お問い合わせ

[塑性加工] 熱伝導を考慮した厚肉鋼板のプレス成形

部品・工程・型設計などのための高精度プレス成形シミュレーション

初期温度:鋼板950℃、金型20℃による熱・構造連成を考慮した加工シミュレーションです。
鋼板の温度変化は最大で約50℃であり、成形荷重への影響は顕著です。
LS-DYNAでは変形にともなう材料の内部発熱も考慮可能です。
動画では加工にともなう温度変化を表示しています。

熱伝導を考慮した厚肉鋼板のプレス成形

事例一覧 - 塑性加工 -

プレス成形
鍛造成形
その他
  • ※このサイトに掲載されている一部の車体モデルはNCAC/GWUの提供です。
  • ※記載されている製品およびサービスの名称は、それぞれの所有者の商標または登録商標です。
*CONTACT

お問い合わせ

電話でのお問い合わせ:03-6261-7168 平日10:00〜17:00

※ お問い合わせページへアクセスできない場合

以下のアドレス宛にメールでお問い合わせください

cae-info@sci.jsol.co.jp

ページトップへ